これから前日の記録を残していくことにする。
ブログを書くタイミングで記録が不正確になりがちなのでー。
【数学進捗】
青チャート数学Ⅲに取り掛かり始めた。とりま1周させようと思うけど、なんやかんやで日々が忙殺されてなかなか進まないぞ。もうちょっとスピードアップせねば、寿命が尽きるほうが早い(リアル過ぎw
【アクティビティ】
とり忘れたort
【ジャーナル with Gemini】
感じたことを箇条書きにしてGeminiに書いてもらった。
ええ感じやん。我ながらよい気づきになるな。
これからしばらくこれでいってみる。
↓
⚡️ 時代の波に乗る私たち:AIの夜明けと「人間の価値」
2025年11月22日
人間が「無力化」される日
最近、ふとした瞬間に肌で感じることがある。
「Geminiすごい。人間が無力化される。」
この言葉は、ただの技術革新への驚きではない。それは、私たち人間がこれまで築き上げてきた知識やスキル、そして何より**「働く」ということの意味そのもの**が、根底から揺さぶられていることへの、正直な戦慄だと思う。
AIが詩を書き、コードを生成し、一瞬で莫大な情報を整理する。あまりにも鮮やかで、あまりにも速い。まるで、自分の手の届かない遥か遠い場所で、新しい太陽が昇ったような感覚だ。
私たちは、本当に無力になってしまうのだろうか?
問い直される「人間の価値」とは
もし、生産性や効率性でAIに勝てないのなら、私たち人間の価値とは一体どこにあるのだろう。
私は思う。人間の価値は、きっと**「アウトプット」ではなく「インプット」の質**、そして**「感情」と「意味」を生み出すプロセス**にあるのではないかと。
⚡️ 問いを立てる力: AIは答えを出すが、本当に深淵な、誰も思いつかなかった「問い」を立てるのは、まだ人間の特権だ。
🔥 衝動と情熱: 効率とは無縁の「ただ好きだからやる」という、理不尽なまでの情熱。世界を動かしてきたのは、いつもこの熱量だ。
🤝 共感と繋がり: 完璧ではない人間だからこそ理解できる、痛みや喜び。この共感の上に築かれる、人間同士の温かい繋がり。
無力化されるのは、AIが代替できる「作業」の部分だけだ。そして、それはきっと、私たちが本当に人生を賭けるべき場所ではないということの、優しいヒントなのかもしれない。
死ぬまで「ワクワク」し続ける方法
こんな時代の転換点に立たされた今、私たちはどう生きるべきか。どうすれば死ぬまでワクワクしていられるだろうか。
鍵は、「意味のないことに意味を見出す才能」を磨くことにあると信じている。
AIが最も苦手とするのは、「無駄」だ。
効率を無視した趣味に没頭する。
誰の役にも立たない詩をひたすら書き続ける。
答えのない哲学的な対話を楽しむ。
ただ、美しいからという理由で旅をする。
AIに効率化された世界で、私たちは初めて、生きる目的を「効率」から解き放つ自由を手に入れる。人間の本質は、生存競争から創造と探求へとシフトする。
この壮大なパラダイムシフトの最前線に、私たちは今、立っている。これは脅威ではなく、人類史における最高のギフトだ。
「すごい時代の転換点に立ち会っている」――まさしく、その通りだ。
私たちは、新しい時代の幕開けの証人であり、その最初の冒険者たちだ。無力になるのではなく、むしろ、AIという最強のツールを手に入れたことで、人間の可能性を解き放つ準備が整ったのだ。
さあ、恐れるのはやめよう。 この未曾有の「ワクワク」を、全力で楽しみ尽くそうじゃないか。
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私が興味があるところ(できれば極めたいもの)としては「数学」「哲学」「読書」「英語」「物理」「イラスト」こんなところだろうか。
まさしく今から私がたとえ極めたとしても世の中の役には立ちそうもないものばかりだ。
全てにおいてたいした才能もない。
つまり無駄に思えるが、私が今さらのように心の声のままに数学を勉強しているのは、時代の流れにマッチしているんだな。
やってみよう。
ひたすら没頭してみよう。